4 作品 85 分
【東京】シアター・イメージフォーラム:9/21 (MON) 13:30 , 9/23 (WED) 18:30
【京都】出町座:10/22(THU) 18:00
【名古屋】ナゴヤキネマ・ノイ:11/13(FRI) 19:10
グラス・ハウス本格的なデジタル映像時代の到来から四半世紀。3DCG、AI、デジタル撮影などの技術革新は、映像表現の可能性を大きく広げてきた。新旧のテクノロジーを交錯させて新たな切り口で物語を展開する 4 作品。
ウクライナからポーランドへ避難した青年の帰郷を、ロボット犬という未来的な存在を通して描くドキュメンタリー『帰省』。シンプルなアイデアから予測不能な展開を生み出す『存在するグレッグ』。AI アニメーションによって夢幻的な世界を構築した『グラス・ハウス』。そして、『オオカミの家』の制作陣による、伝統的なパペットアニメーションを異形の想像力で進化させた『メリムンディ』を上映。
メリムンディ ナイルズ・アタラー/digital/21min/2025(チリ)
帰省 ロマン・ヒメイ+ヤレマ・マラシュチュク/digital/19min/2026(ウクライナ)
存在するグレッグ ウィル・アンダーソン/digital/9min/2025(イギリス)*字幕協力:新千歳空港国際アニメーション映画祭
グラス・ハウス ボリス・ラベ/digital/36min/2024(フランス)
